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あなたの仕事の才能を的確に見つけるウエブテスト

 

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ネガティブ思考な人間で落ちこぼれでも 〝科学的データに基づく 心理学を生活に取りいれていけば、 人生を楽しく生きていけるんだよ!〟ってなことを発信しています(^-^)!   詳しいプロフィールはこちら
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どうも、林です。(@mental_hk

本当にあったヒーローの物語をご紹介いたしますね。
もしも、あなたの人生に当てはまる場合は要注意です。

努力のヒーローの結末・・・

実話をもとにして制作されたアメリカ映画『ルディ/涙のウイング・ラン』では、
主人公は、ノートルダム競技場のグランド・キーパーだった23歳のルディ・ルティガー。
身長170センチ未満、74キロの若者は大学のアメリカンフットボールで
長期間プレーする身体的能力は備えてはいなかったが、高い「志」の持ち主だった。

ルディはアメフトをするためにノートルダム大学に入ろうと何度も挑戦した。
3度の失敗を経て、やっと入学が許可されると練習チームの一員となった。

2年間、ルディは毎日練習で叩きのめされたものの正選手にはなれなかった。

だが、それからありとあらゆる努力をした後に
大学4年目の最後の試合でユニフォームを着ることが許された。

試合終盤、ノートルダムの勝利が確実になった時、
チームメイトたちがルディを試合に出すよう監督に働きかけたのだ。

もう少しでホイッスルが鳴ろうという最後の瞬間、
監督がルディをフィールドへ送り出すと、
ルディは敵チームのクォーターバックにタックルした。

劇的な瞬間だった。

ルディは一躍英雄となった。

ファンは彼の名前を連呼し、競技場で胴上げをした。

ルディの粘り強さは賞賛に値する。

「不屈の精神」とは彼のことを言う。

だが、彼は何千という時間を練習に費やした後、試合にたったの数秒間しか出場できす、
タックルを決めただけなのだ。

 

この感動的な話は重要な問題を隠している。
欠点を克服することは私たちの文化の基礎になっているのだ。

本や映画、そして昔話も、
100万分の1の確率しかなかった大どんでん返しの話で溢れている。

このことは才能を存分に発揮している人を賞賛するよりも、
能力不足を乗り越えた人たちを祝福する風潮を生み出している。

その結果、何百万人という人々が、アメリカン・ドリームの典型である
「ヒーロー」たちを見て大きな課題を克服することに照準を合わせてしまっている。

残念ながら最も大変な「いばらの道」を選んでいる。

引用元:『さあ、才能に目覚めよう ストレングス・ファインダー』

僕はこの実話を知ってゾッとしました。
物語としては素晴らしく心温まる感動秘話ですが、
自分に置き換えたらゾッとします。

他の場所だったらもっと活躍できたんじゃないの?

だって、ルディさんは何千という時間を練習に費やして試合に出場したのはたったの数秒間です。

人生ってあっという間に短いわけで、
ルディさんが他の場所だったらわずかな努力で活躍できたのかもしれません。

もしも、ビルゲイツがレスリングの大会に出場するために練習しなさいと言ったら、
誰もが止めると思います。

彼の時間はそこに費やすのはもったいないと誰もが思うからです。

でも、多くの人たちが残念ながら
アメリカン・ドリームの典型である「ヒーロー」の影響で
ルディのうような「いばらの道」を進んでいる人がたくさんいます。

「行きたくもない仕事」
「嫌々やっている」
「仕方なくやっている」
「我慢してやっている」

これ全部、「いばらの道」を選んでいる証拠です。

世界は広いです。
あなたを必要している人たち必ずどこかにたくさんいるわけです。
その人たちのために時間を有効活用し活躍してください。
そのためにはまず、自分の隠された才能に気づかなければなりません。

多くの人は短所には敏感ですが、才能に無自覚の人が多いです。

これを〝強みの無知〟と言います。

学校では得意科目を伸ばすよりも苦手科目を克服することに時間をかけてきたと思います。
僕も苦手な科目ばかり時間を費やし得意な科目に時間を回せないから結局、
得意科目の点数も下がるという悪循環にハマっていました。

ですが、仕事ではそうはいきません。
苦手な分野に時間を費やす時間があるなら、
得意科目を伸ばした方が仕事では輝きます。
苦手な分野は他の人に頼めばいいのです。
ですが、残念なことに自分の得意な分野を知らない人は多い。

それもそのはず。
あなたの得意なことは何ですか?
あなたの長所は何ですか?

人生で何回言われてことありますか?
人生で何回、真剣に考えたことがありますか?

僕自身、バイトの面接くらいです(笑
自分の強みなんて人生でほとんど考えて来なかったし、
そこまで大切なことだと思ってなかったのです。

どちらかと言うと、
欠点や苦手な部分を指摘されて克服することに時間ばかりかけてきたと思います。

でも、ルディさんの話を思い出してください。
自分の強みを知らないとルディさんのように
もっとも大切な2度と戻ってこない時間を何千時間と費やし
試合に出場したのはわずか数秒という結果になりねない、わけです。

もしも、ルディさんが自分の強みを自覚してそのための努力をしていたら
彼はもっと長く活躍できたはずなのです。

ですが、多くの人は自分の強みを知らない場合が多いのです。
というか、自分の強みを発掘するスキルがないんだと僕は思っています。

自分の強み(ストレングス・ファインダー)を見つけることができたら
あなたの強みを活かせる場所ではあなたはビル・ゲイツです。

自分の才能に気づいていない方はこの本は超お勧めです!


※注意※
中古本だとウェブテストのアクセスコードがついていない場合が多いので、
新品で購入することをお勧めします。

『さあ、才能に目覚めよう』は
調査では世界一の信用力があるギャラップ社が提供しているウエブテストを受けられます。
この中であなたの強みとあなる資質を優先順位の高い順で5つを示してくれます。

私の場合は、未来志向、慎重さ、学習欲、内省、目標志向でした。

CliftonStrengths

さらに、
これからどうしたらいいのか?
ということを具体的に細かくアドバイスしてくれたPDFを渡してくれます。

僕は未来志向という資質が一番、強いので未来志向を伸ばすばと良いということがわかります。

しかも、僕は未来について考えるのと非常にワクワクしてモチベーションが上がります。
嫌なことや辛い時も未来では「きっと楽しいことが待っている」と思っていました。

昔から未来日記を書いていましたが、
仕事に役に立つのかどうかなんて思っていませんでした。
でも、書いているとワクワクするし楽しかったというのがありました。

『さあ、才能に目覚めよう』のウエブテストを受けて
「未来志向があなたの強みです」と言われた時には涙が出るほど嬉しかったです!!
そして、仕事に繋がる具体的な方法まで書かれていました。

僕の〝これからの生きる道〟というのがわかりました。
未来志向という資質に時間を投資すれば
きっと仕事でも成功できるという〝根拠なき自信〟もつきました。

本当に、『さあ、才能に目覚めよう』のウエブテストを受けて良かったと思います。
「なんで、学校でやらないんだろう??」
「もっと早く受けたかったーー。」
と後悔もしてしまいましたが、
逆にこのタイミングで受けて良かったと自分に言い聞かせています。

でも早いうちにこしたことはありません。
正直、この記事を読んでいるあなたはいますぐ受けて欲しいと思っています。

僕は自分の人生の進むべき道がはっきりと見えました。

まとめ

自分の才能に気づいていない人は
今すぐ、自分の強みとなる資質がわかるウエブテストを受けましょう。

押し売り感が強い感じがしますが、
ウエブテストを受けて未来に対するもモヤモヤが一気に晴れて
進むべき道がハッキリしたので、同じ境遇の人は絶対に受けて欲しいと心底思うので、
押し売りでもいいと思っています(笑^^!

中には無料でできる診断テストがありますが、無料で知りたいですか??
僕は正直、無料というのが、信用できません・・・

無料でできるということは、企業側の都合の良い結果に細工している可能性があるからです。
それに無料だからという理由で責任追及されません。
逆に有料で購入することにはもし、それが偽物だったら、責任問題に問われます。

だから、僕は自分の人生に関わることはまず、情報源を調べて
その上で世界一信用の置けるギャラップ社が提供している、
『さあ、才能に目覚めよう』を推薦しております。

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